看護部紹介

病院の特徴

神崎中央病院は、豊かな自然に恵まれた心安らぐ好環境の中で、人々の医療・保健・福祉ニーズに応える中核病院として、地域の総合保健医療体制の一翼を担っています。
そのため、「あくまで中心は患者様」というコンセプトのもとに、最新の医療設備と専門スタッフの充実を図りながら、確かな診断、温かい治療、優しい看護に取り組んでいます。

看護部長 ごあいさつ

看護部長

当院の看護部は、看護師として技術の習得はもちろん、人として相手の気持ちを汲んであげられる思いやりと優しさを持った看護師を育てたいと思っています。
「あなたがいてくれてよかった」と、患者さんやご家族の方に喜んで頂ける看護が提供できるよう努めています。患者さんが「その人らしく」生活できるよう支援していくと共に、仕事とプライベートの両立を目指したワーク・ライフ・バランスへの取り組みをはじめ、病院で働く看護師たちが、笑顔でいきいきと働き続けられるような職場づくりを目指しています。
新人看護師も、子育て中の看護師も、ブランクが長くて不安を抱えている看護師も、みんなが安心して働けるよう、精一杯サポートします。

看護部 理念

生命の安全と患者の権利を尊重し、思いやりと優しさのある看護・介護を提供します。

所在地

神崎中央病院
〒529-1445 滋賀県東近江市五個荘清水鼻町95
TEL:0748-48-5555 FAX:0748-48-5556

診療科目

内科、外科、整形外科、耳鼻咽喉科、皮膚科、泌尿器科、リハビリテーション科、人工透析科

看護体制

病床数 400床(一般130床、回復期リハビリテーション32床、医療療養238床)
看護基準 一般15:1、 回復期リハビリテーション15:1、 療養20:1
看護職員数 249名 (病院ケアスタッフ 87名含む)
看護方式 チームナーシング(一部機能別)
職務体制 2交代勤務 日勤 8:30~17:00 夜勤 16:00~9:00

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